About “Day Off”

slider_1世界各国でVAPEイベントが沢山ある中、日本ではまだまだ数えるほどでした。そこで東京・渋谷に店舗を構えるVaping Ape TokyoとVapers Station Jpは考えました。海外の真似ごとじゃ意味がない、日本で行われている他のVAPEイベントとも違うスタイルを生み出したい。

Day Off = 休日

普段から忙しくしているVAPERさんにほっと一息してもらえるような、まだまだ市民権の得られていないVAPEを共通の趣味とした方々の交流の場になれば、誰かと一緒にVAPEする楽しさを伝えたい、そんな想いからこの『Vaper’s Day Off』はスタートしました。

Vol.1は陽の入る大きな窓がいかにも休日という環境を演出してくれるBarでの開催となりました。もちろん初めての試みで全て手探り、実験の数々でしたが、初回にもかかわらず大盛況のうちに終了することができました。

そこからDay Offクルーの想いはどんどん大きく膨らんでいきました。もっと開放的でもっと美味しい料理に楽しいお酒、そしてそこにはもちろんVAPEがある、家族・恋人・友人たちと日頃の喧騒から離れ、のんびりゆっくり楽しんでほしい、と。

そこで南青山にありますCOMMUNE246という開放的な商業施設へと会場を移し、Vol.2,3,4と開催してきました。沢山の難関を乗り越え、ひとつずつステップアップを重ね、その名をVAPE界に浸透させつつあります。

Vaper’s Day Offをもっともっと大きなイベントに、大きなムーブメントにしたい、もちろん原点はVAPEの楽しさをみんなに知ってほしいという思いがDay Offクルーには溢れています。

現在はVaping Ape Tokyo、Vapers Station Jpに加え、VAPPと三つ巴を組み、これからもVAPE愛好家の憩いの場、VAPEの市民権獲得のため、最高の休日を演出するイベントであり続けるために邁進していきます。

#ベイプ愛